東洋大学 × GiFTの海外研修 『Diversity Voyage』第6期生募集!

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 東洋大学 × GiFTの海外研修 “Diversity Voyage”

『自分の未来を拓く9日間』が待っている ——— 東洋大学の全学部生・大学院生対象の海外研修プログラム 『東洋大学 × GiFTの海外研修 “Diversity Voyage”』 自分の中のグローバルを見つける9日間。 現地で仲間と出会い、チームで取り組む9日間。 たった9日間で自分の世界をガラリと変える、 そんな春を手に入れたいあなたへ!

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Screen Shot 2016-05-01 at 9.04.33 PM参加申し込み

◆Diversity Voyage説明会!◆ extend

説明会に参加できなかった方もご応募できます!


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募集人数:各コース20名(最少催行人数15名)

    (定員を超えるお申込があった場合は申込用紙をもとに選考となります)

参加者要件:

事前(1/15)・事後(3/25)研修及び応募する海外研修プログラムの全日程に熱意をもって参加できる人

・プログラム全体に対して積極的に貢献する意欲のある人

自律的に学び、自らの責任で成長する気持ちのある人

・望ましい英語力:原則英語力不問

 
旅行手配: 当研修プログラムは、東洋大学が実施する研修であり、研修プログラムの企画(宿泊、食事、現地交通の選定を含む)・実施、その説明と参加者集約のための事務局業務は一般社団法人グローバル教育推進プロジェクトが受託しております。旅行関連手配は、バリコース・セブコース・バンコクコースは株式会社JTBコーポレートセールスが行い、ボルネオ島コース・ビエンチャンコースは日新航空サービス株式会社が行います。 バリ/セブ/バンコクコース 株式会社 JTBコーポレートセールス 新宿第一事業部 (観光庁長官登録旅行業1767号) 〒163-0425 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビルディング25階 TEL: 03-5909-8116  /  FAX: 03-5909-8144 /  メール: jtb-gift@bwt.jtb.jp   (担当:瀬下 ・ 森) ボルネオ島/ビエンチャンコース 日新航空サービス株式会社 コーポレート一部営業3課 ​〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー9F 電話:03-5358-1800 FAX : 03-5358-1802  /  メール: nissin-gift@nissin-trvl.co.jp   (担当:大橋 ・ 春田)
 
参加費用に含まれるもの: ・交通費:旅程表記載の海外航空運賃及び諸税・燃油サーチャージ ・現地地上費:旅程表記載の海外に置ける食事代・交通費・見学料 ・宿泊代:旅程表記載の宿泊料金及び諸税、サービス料 ・プログラム費用:現地プログラム参加費用(一部、大学から本研修に対し、支援をいただいています) ・海外旅行傷害保険(大学指定の一定の海外旅行保険には一律ご加入いただきます)
参加費用には含まれないもの: ・旅程表以外に行動する場合の費用、渡航手続き費用、超過手荷物料金、および個人性質の諸費用等 ・(セブコース)セブ空港出発の際の諸税(750ペソ)
キャンセル料について: 出発日の30日前から3日前までは20% 出発日の前々日から出発当日までは50%
※無連絡及び旅行開始後の取消は100%のキャンセル料がかかります。 ※別途返金に伴う振込手数料がかかります。

【参加者決定までの流れ】
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追加募集期間:11/14(月)〜11/20(日)24:00まで (追加募集枠の結果通知は11/22(火)にお知らせします)

Screen Shot 2016-05-01 at 9.04.33 PM 参加申し込み

【各コースについて】

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Toyo-voice▲実際に参加した参加者の声をみたい方はこちら▲


 

【プログラムの特徴】

(1)海外体験をより深い学び・未来への価値に変える事前・事後研修

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(2)大学がグローバルに羽ばたく学生を支援!

大学からの支援により、学生が負担する研修費は渡航費・宿泊費等のみ
いろんな学部・学年の仲間と一緒に渡航するので、他キャンパスの東洋生とも出会えます。しかもプログラム研修費は大学が支援してくれているため、同様の民間プログラムと比べると参加者の費用負担も少ないです。

(3)これからの時代に役立つ「グローバル対応力」

現地の仲間とチームで課題に挑戦し、短期間で『グローバル対応力』をGET!
現地では少人数のグループに分かれて行動します。現地の同年代の仲間も加わって毎日対話。お互いを理解し合いながらプロジェクトに取り組むことで、語学の壁を超えたつながりを得るだけでなく、グローバル社会で役立つ『グローバル対応力』を身につけます
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(4)語学力よりも熱意を重視!チャレンジしたい学生歓迎!

バイリンガルのファシリテーターが同行、あなたの挑戦をがっつりサポート!
応募にあたっては『英語力不問』です。「とはいっても、英語ができないと合格しないのでは?」と思ったあなた!ぜひ説明会で、昨年参加した仲間の話を聞いてみてください。パスポートを持っていない!というあなたも大歓迎。昨年度もパスポートを初めて作った!という方が多数参加していました。この機会に一歩を踏み出しませんか?

▼参加者の声、FAQ(よくある質問)はこちらからどうぞ!▼

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【あなたにとってのDiversity Voyageとは?】

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ちゃんと考えて、他人事ではなく自分事に思うこと「伝えること」伝わらなければ伝え方を変えてみること、そして頭を柔らかくすること。もっと世界を、日本を知るために動いていきたいです。(国際地域学科地域総合専攻4年/2016春セブコース参加) 自分が本当にやりたいことに素直になれました。英語に対しての思いが強くなっただけでなく、環境から全て変えて、自分変えようと思いました。留学について調べるようになっています。(総合情報学部総合情報学科 1年/2016春セブコース参加) 自分の将来を考える時や、大学へ行く意味が少しわかりました。興味のある分野が前より分かったし、次に何か挑戦する勇気が持てました。(国際地域学部 国際地域学科 1年/2016春クチンコース参加) まず、しっかり自分の専門科目は勉強する。その中で英語を学んで話せるようになりたいと思いました。言語は無限大だから終わりはないけど、普通にコミュニケーションを取れるようになりたいです。そして、日本の子供たちが早いうちからもっと外国を体験する機会を作れるような仕事をしたいです。そしてスポーツでもっとつなげたいと思いました。(ライフデザイン学部 健康スポーツ学科 2年/2016春クチンコース参加) もっと積極的に自分がやりたい事にどんどん取り組んでみようと思うようになりました。やってみれば案外どうにかなるもんだから、とりあえずやってみることって大事。(経営学部 マーケティング学科 2年/2016春バンコクコース参加) 今、様々なことに熱をもっているので、参加者以外の人と関わった時、その熱を冷まさせないで、大学生活を送りたいです。授業態度や課題、取り組むべきことはたくさんあるので、全力でやる参加していない人にもこの熱を与えられるようになりたい。(食環境科学部 食環境科学科 1年/2016春バンコクコース参加) 気がついたら1年経っていた。残りの3年間はとても貴重な3年間となるように努力したい。やろうと思っていたことを全部行動に移します。私にできることなら全力で取り組みたいです。(社会学部 メディアコミュニケーション 1年/2016春ビエンチャンコース参加) 今回のプログラムを通して、大きな達成感や満足感を得ることができ、日本に帰ってきてからは、その達成感や満足感を超えるものがほしいという欲求がでてきたので、これから待ち受ける困難に立ち向かう活力にしていきたい。(理工学部 機械工学科 2年/2016春ビエンチャンコース参加)
明るい性格になれて、未来を語る楽しさに気づきました自分を高めるため挑戦し続けることにつなげていきたいです。具体的には3年秋からの交換留学で多く得られるようにするため、今できることに取り組んでいきたいです。(国際地域学部国際地域学科 1年/2015年夏クチンコース参加) 3年生と話す機会が多くあり、将来に向けていろいろ考えているな、と思いました。自分はまだ先のことかもしれないけど、このGiFTで経験したこともそうだし、これから経験することも自分の将来への材料にしたいです。(国際地域学部国際観光学科1年/2015年夏クチンコース参加) 失敗をしていこうと考えています。今回のプログラムで以前の自分より視野が広がったので、自分の可能性や存在を見出していきたいです。(法学部企業法学科3年/2015年夏セブコース参加) この経験を通して、国際理解・協力についてさらに興味が湧きました。だから、私は留学や海外研修について真剣に考えようと決意がかたくなりました。(社会学部社会学科2年/2015年夏セブコース参加) 海外の人と関係を持つこと、海外のことについてしること、がとても楽しかったので、仕事をした時に少しでも海外について関わるまたはその国の生活を良くするための仕事をしたいと改めて思いました。(理工学部応用化学科3年/2015年夏バンコクコース参加) 自分が考えていることを伝える頻度を増やしていきたいと感じています。きっと私には私にできることがあるし、他の人にも他の人しかないできないことがあるので頼っていきたいし、頼られるように知識をたくわえていきたい。(食環境科学部食環境科学科3年/2015年夏バンコクコース参加)
「様々な「異文化」とのふれあいから、様々な「気づき」を得ました。たった10日間のプログラムでしたが、一生涯自分に影響を与え続けるものになったと感じています。この経験を、多くの人と共有したいです!」 (ライフデザイン学部 健康スポーツ学科 2年/2015年春バンコクコース参加) 「タイの参加学生たちと出会い、英語とか言語を超えたコミュニケーションをとれたことは自信になりました。また、現地で出会った社会人の方の話を聞き、自分のこれからを考え、人のためにできることは何かを考えるようになりました。」 (理工学部 生体医工学科 2年/2015年春バンコクコース参加) 「この研修に参加して、これからもっと自分を持って、今を大切にやりたい事いっぱい経験しようと思いました。新しい体験を経て視野を広くもてるようになったので、板倉キャンパスからもたくさんの学生に参加してもらいたいです。」 (食環境科学部 食環境科学科 1年/2015年春セブ②コース参加) 「全てのプロセスが楽しかったです。うまくいかないこと、予想と違うことが起こったけれど、それを乗り越えていく中で、チームが1つにまとまっていく手応えを感じられたことが1番の収穫だったと思います。」 (総合情報学部 総合情報学科 2年/2015年春セブ①コース参加)

日本とは異なる秩序で動いている世の中を自分の目で見て、何が正しいのか、その地域に住む人、今回の活動で関わった学校やそこに通う学生たちにとって、生活や将来がどうあれば幸せなのかを考えた貴重な時間でした。」 (法学部 第二部法律学科 1年/2015年春クチン①コース参加)

「マレーシアの学生と出会い、チームで1つのことを作り上げる中で、相手の考えを尊重しつつ自分を表現することの大切さを体感しました。体験を経て、自分の周りとのコミュニケーションの取り方が変わったと思います。」 (社会学部 社会学科 2年/2015年春クチン②コース参加)
「この体験を受けて、自分の興味を持ったことにもっと積極的に参加しようと思うようになりました。海外に行くのが初めてだったので、行く前はとても不安だったのですが、行ってみていろいろ経験して充実したものでした。これが初めての海外の旅で本当に良かったです。」 (理工学部 応用化学科 1年/2014夏セブコース参加) 「Diversity Voyageで中身のある会話ができる仲間ができたことが一番大きかったです。私はいつも中身がないと言われていたので、今回ちゃんとまじめな話もできるんだと、新たな自分を知った気がします。この体験は、心の底から友人たちにもオススメしたいと思えるものでした!」 (社会学部 メディアコミュニケーション学科 1年/2014夏セブコース参加) 「今回の活動に参加することができて本当に良かったです。自分の中で考え方を大きく変える良い機会でした。この活動でいままでよりも人間的に成長することができたと思います。特に、自信を持つことに対して、前向きに考えられるようになりました。本当にありがとうございました。」 (社会学部 社会文化システム学科 1年/2014夏クチンコース参加) 「『Diversity Voyage』の全てがインパクトありました。もちろんホームステイもですし、少数民族に会ったり、村へ行ったり、考えてみれば、自分にとってもものすごくインパクトのあることだらけの9日間でした。」 (経済学部 国際経済学科 1年/2014夏クチンコース参加) 「今まで考えていた「社会」の捉え方が今回の研修により変化し、社会を世界規模で捉えられるようになりました。今回広がった視野を維持して、多くのことに気づいて学んでいきたいです。スタッフの人たちも含めて、全員が参加していくというのがすごく新しく、今後も続けていってほしいと思っています。」 (総合情報学部 総合情報学科 1年/2014夏クチンコース参加)

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faq (1)「事前研修(もしくは事後研修)の日にどうしても抜けられない授業があり、参加できないのですが、応募はできないのでしょうか?」 →事前・事後研修はプログラムでの学びを深化させるためにも必須でのご参加をお願いしておりますが、公的理由(授業など大学関連の用事にて参加が難しい)の場合には、考慮しております。 もし応募の段階でわかっている事由がある場合には、応募の際に「備考欄」にその旨(欠席予定、その理由など)をご記入の上ご応募ください。 (2)併願はできますか?はい、できます。 第1希望、第2希望・・・とコースの希望順位をしていただいても大丈夫です。選考の際、そちらも考慮して審査の上、最終的な結果を通知しています。 (3)選考はどのようにして行われますか?選考の際には、英語力は問いません。(応募フォームでお聞きしているのは合格後のチーム分けのためです) 応募の際にご記入いただくエッセイ部分での参加に向けた想いの強さ、具体性、熱意などを拝見して、選考を行っています。ぜひご自身の参加に向けた想いを最大限に表現いただけるとうれしいです。 (4)英語ができないのですが、本当に参加できますか? →3でも書いた通り、選考の基準として英語力は考慮していませんので、熱い思いとともにご応募ください。現地では、たくさんコミュニケーションをとっていただくチャンスがあると思いますが、小グループで自分の思いを伝え、相手の思いを受け取ることが何よりも大切名プログラムなので、語学に限られない様々な形のコミュニケーションで積極的に関わっていただけたらと思っています。「自信はないけど、挑戦したい」そんな思いがある方は大歓迎です。ぜひ挑戦してみてください。 (5)海外に行ったことがないのですが、大丈夫でしょうか?「これが初めての海外」という参加者いつも一定の割合でいるのも、Diversity Voyageの特徴の1つです。「最初の一歩」としてこのプログラムを活用して、早い段階で世界に目を向けるチャンスを手にしてもらえたらうれしいです。事前研修などでも現地に向けた準備の情報をお知らせしますし、プログラムには必ずダイバーシティ・ファシリテーターが同行します。 (6)参加費以外にどのくらいの費用がかかりますか? →このプログラムは東洋大学との協働プログラムとして実施しているため、プログラム費については東洋大学からサポートがあります。そのため、参加費として、個人の渡航関連費用(飛行機・宿泊・食費等)をお支払いいただければ、あとはお小遣い程度(おそらく1万円でも余ることが多い)で大丈夫です。
お問い合わせ:
(一社)グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)(担当:福田・栗林)
メール:info@j-gift.org / 電話:03-4540-1203
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