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東洋大学 × GiFTの海外研修 “Diversity Voyage”

『自分の未来を拓く9日間』が待っている ———
東洋大学の全学部生・大学院生対象の海外研修プログラム
『東洋大学 × GiFTの海外研修 “Diversity Voyage”』
自分の中のグローバルを見つける9日間。
現地で仲間と出会い、チームで取り組む9日間。
たった9日間で自分の世界をガラリと変える、
そんなアツい夏を手に入れたいあなたへ!

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コース紹介

この夏のDiversity Voyageは6カ国にて開催!
どの国のどのテーマに挑戦する?
ぜひ、興味のあるコースを選んでご参加ください!

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現地パートナー団体のワクワーク・ファウンデーションのミッションは、
プロフェッショナルに誇れる仕事を通じて、生まれた環境に関係なく、
11人が自分の心のワクワクに正直に未来を選択できる社会を実現すること」。
セブ市内の児童養護施設、NGO、ロレガ地区(貧困街)の子ども達の夢の実現を
サポートする
ために建設されるワクワークセンターは、デイケア(保育園)も併設予定。

建設が始まり、まさに今始まろうとしているセンター、
そこに関わる人の「今」を知り、聞こえてくる声、大切にしている想いを感じながら、
様々なステークホルダーを巻き込み、現地の仲間と共に、子ども達の未来につながる価値を共創します。

参加費:146,320円

CEBU

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かつてより「神々の島」「地上最後の楽園」として人気を誇るリゾートアイランド。
しかしそんなバリ島でも、煌びやかな観光の影では、多くの命が、貧困や栄養失調により失われています
「現代のマザーテレサ」と呼ばれるロビン・リム率いる国際NGOブミセハット助産院は、
バリ島始め世界各地で、乏しい環境で生まれる赤ちゃんとお母さんを無条件に無償で救っています。
今、ブミセハットでは、新しく出来上がった助産院の施設を活用した新しい動きも始まりつつあります。

途上国では救われることが当たり前ではない「命」に
現地学生と共に向き合い、その根底にある貧困問題を追究
します。

参加費:189,550円

BALI

多様な人々が暮らす国マレーシア。
その中でも「City of Unity」を掲げ、多文化共生に
力を入れている街があります。それが今回の舞台となるクチン。

今回はそんな地域に根ざしている多文化共生について体感しながら、
現地の仲間と「食」をテーマに、グローバル・シチズンシップ・
ランチを考え、実際に試作をゲストに披露する、そんな体験型のコースです。
村でのホームステイでは夜まで現地の参加者も一緒にホームステイ
夜まで一緒におしゃべりできるのはクチンコースの特徴です。
どっぷり現地に入り込み、自分たちの体験の中から仲間と一緒に
新たな価値を作り出す、そんなチャンスがいっぱいのコースです。

参加費:135,120円

KUCHING

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目覚ましい経済発展が進むラオスの首都、ビエンチャン。
ビエンチャンコースでは、エコツーリズムを通して現地の魅力を
世界へ伝える社会起業家が抱えるジレンマを体感
し、

現地の大学生と共にラオスが持つ本当の魅力について話し合います

プログラム中は、現地の参加者も一緒に伝統が色濃く残る村でホームステイすることで、
ビエンチャン市内滞在だけでは感じることができないその土地の持つ素晴らしさを発見し、
より持続可能で、その国らしさを残しながら発展していくための提案を共創していきます。

参加費:156,670円

VIENTIANE

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タイ・プログラムの舞台は東南アジアの中心、バンコク。
多様な人が集まる国際都市で、タイ国民が職場を通して心身ともに豊かに、
健康的な生活を送るために活動をしている現地社会起業家がいます

4人に1人が肥満と言われ、野菜の摂取量も減少を続ける中、
年間の一人当たりの砂糖消費量は30キロを超えるタイ。
人々の行動に変化を起こすために必要なことは何か。
タイ政府が掲げる1日400gの野菜/果物摂取を実現するために、どんな工夫ができるのか。

タイの多くの従業員にとって必要不可欠な社員食堂の活用、
日々の行動に
寄り添うアクティビティの開発等、
「食を通して健康で幸せな生き方を手にいれる」ためのアイデア
を一緒に考えます。

参加費:160,920円

BANGKOK

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2020年に東京五輪、2023年にはカンボジアで東南アジア大会が初開催されます。
それぞれの大会の開催を契機に、向上心、フェアネス、友情、平和といった
オリンピック精神を育む活動がなされています。
カンボジアでも2023年に向け、体育教育の拡充やオリンピック精神の浸透を目指していますが、
まだまだスポーツの価値やオリンピックの価値、精神は十分理解されていません

今回のプログラムでは、オリンピック精神を広める教育イベント
「オリンピック・ムーブメント」を実際に企画、運営、実施し、
参加者の生徒や先生がスポーツの価値、楽しさ、
その先にあるオリンピック精神を感じてもらう場
を創ります。

参加費:151,560円

PHUNONPENH


『Diversity Voyage』プログラムとは?

東洋大学とGiFTが協働で開催している短期海外研修プログラムです。
世界に向けて自分の扉を開く『オープン・ドア・プログラム』と位置づけ、
みなさんの次の一歩につなげ、さらに大きく羽ばたくきっかけとなることを目指しています。

現在の開催国は東南アジア6カ国。それぞれの国では、現地選抜の参加者が加わり、
チームごとにダイアログを繰り返します。そして、国連も推進している2030年に向けた
SDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)に関わるテーマに
対する提案をチームの仲間と共に創り上げていきます。

全学部対象のプログラムなので、他キャンパスの仲間とも出会えるチャンスも。
学部・学年を超えた仲間と出会い、国も超えた友に出逢うプログラム。

あなたのこれからの可能性を大きく膨らませる9日間がここにあります。
1歩を踏み出し、新しい何かを掴む9日間に参加しませんか?

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【参加に向けて】

募集人数:各コース20名(最少催行人数15名)
※定員を超えるお申込があった場合は申込用紙をもとに選考となります。

参加者要件
・事前(7/16)・事後(10/1)研修及び応募する海外研修プログラムの全日程に熱意をもって参加できる人。
・プログラム全体に対して積極的に貢献する意欲のある人。
・自律的に学び、自らの責任で成長する気持ちのある人。
・望ましい英語力:原則英語力不問

申し込み方法および参加者確定までの流れ:

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旅行手配:
当研修プログラムは、東洋大学が実施する研修であり、研修プログラムの企画(宿泊、食事、現地交通の選定を含む)・実施、その説明と参加者集約のための事務局業務は一般社団法人グローバル教育推進プロジェクトが受託しております。旅行関連手配は、バリコース・セブコース・バンコクコースは株式会社JTBコーポレートセールスが行い、プノンペンコース・ビエンチャンコース・クチンコースは日新航空サービス株式会社が行います。

バリ/セブ/バンコクコース
株式会社 JTBコーポレートセールス 新宿第一事業部 (観光庁長官登録旅行業1767号)
〒163-0425 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビルディング25階
電話: 03-5909-8116 / FAX: 03-5909-8144  / メール: jtb-gift@bwt.jtb.jp  (担当:瀬下 ・ 森)

プノンペン/ビエンチャン/クチンコース
日新航空サービス株式会社 コーポレート一部営業3課(観光庁長官登録旅行業463号)
​〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー9F
電話:03-5358-1800 / FAX : 03-5358-1802 / メール: nissin-gift@nissin-trvl.co.jp (担当:大橋 ・ 春田)


参加費用に含まれるもの:
・交通費:旅程表記載の海外航空運賃及び諸税・燃油サーチャージ
・現地地上費:旅程表記載の海外に置ける食事代・交通費・見学料
・宿泊代:旅程表記載の宿泊料金及び諸税、サービス料
・プログラム費用:現地プログラム参加費用(一部、大学から本研修に対し、支援をいただいています)
・海外旅行傷害保険(大学指定の一定の海外旅行保険には一律ご加入いただきます)

参加費用には含まれないもの:
・旅程表以外に行動する場合の費用、渡航手続き費用、超過手荷物料金、および個人性質の諸費用等
・(セブコース)セブ空港出発の際の諸税(750ペソ)

キャンセル料について:
出発日の30日前から3日前までは20%
出発日の前々日から出発当日までは50%

※無連絡及び旅行開始後の取消は100%のキャンセル料がかかります。
※別途返金に伴う振込手数料がかかります。


▼参加者の声、FAQ(よくある質問)はこちらからどうぞ!▼

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【あなたにとってのDiversity Voyageとは?】

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今回のこのプログラムで改めて海外を知ることの大切さを知った。異文化を理解することはこれから社会に出ていく過程でとても大切だと考えている。また、英語でプレゼンをしたことは、日本でプレゼンをするにあたり、大きな自信につながると思う。(経済学部 国際経済学科 2年生/2017春バンコクコース参加)

日本にいないでたくさんの国や文化に触れたいと感じた。たくさんのコミュニケーションを取れるように英語も頑張りたいと思ったし、人とは違う人生、体験をたくさんしたいと思うようになった。(理工学部 都市環境デザイン学科 1年生/2017春バリコース参加)

自分の意見は伝わるまで言うべき。伝わらず、勘違いされるくらいなら、うざいと思われるまでしっかり自分の意思を言うことが大事だと思った。(国際地域学部 国際観光学科 2年生/2017春ビエンチャンコース参加)

ちゃんと考えて、他人事ではなく自分事に思うこと「伝えること」伝わらなければ伝え方を変えてみること、そして頭を柔らかくすること。もっと世界を、日本を知るために動いていきたいです。(国際地域学科地域総合専攻4年/2016春セブコース参加)

自分が本当にやりたいことに素直になれました。英語に対しての思いが強くなっただけでなく、環境から全て変えて、自分変えようと思いました。留学について調べるようになっています。(総合情報学部総合情報学科 1年/2016春セブコース参加)

自分の将来を考える時や、大学へ行く意味が少しわかりました。興味のある分野が前より分かったし、次に何か挑戦する勇気が持てました。(国際地域学部 国際地域学科 1年/2016春クチンコース参加)

まず、しっかり自分の専門科目は勉強する。その中で英語を学んで話せるようになりたいと思いました。言語は無限大だから終わりはないけど、普通にコミュニケーションを取れるようになりたいです。そして、日本の子供たちが早いうちからもっと外国を体験する機会を作れるような仕事をしたいです。そしてスポーツでもっとつなげたいと思いました。(ライフデザイン学部 健康スポーツ学科 2年/2016春クチンコース参加)

もっと積極的に自分がやりたい事にどんどん取り組んでみようと思うようになりました。やってみれば案外どうにかなるもんだから、とりあえずやってみることって大事。(経営学部 マーケティング学科 2年/2016春バンコクコース参加)

今、様々なことに熱をもっているので、参加者以外の人と関わった時、その熱を冷まさせないで、大学生活を送りたいです。授業態度や課題、取り組むべきことはたくさんあるので、全力でやる参加していない人にもこの熱を与えられるようになりたい。(食環境科学部 食環境科学科 1年/2016春バンコクコース参加)

気がついたら1年経っていた。残りの3年間はとても貴重な3年間となるように努力したい。やろうと思っていたことを全部行動に移します。私にできることなら全力で取り組みたいです。(社会学部 メディアコミュニケーション 1年/2016春ビエンチャンコース参加)

今回のプログラムを通して、大きな達成感や満足感を得ることができ、日本に帰ってきてからは、その達成感や満足感を超えるものがほしいという欲求がでてきたので、これから待ち受ける困難に立ち向かう活力にしていきたい。(理工学部 機械工学科 2年/2016春ビエンチャンコース参加)

明るい性格になれて、未来を語る楽しさに気づきました自分を高めるため挑戦し続けることにつなげていきたいです。具体的には3年秋からの交換留学で多く得られるようにするため、今できることに取り組んでいきたいです。(国際地域学部国際地域学科 1年/2015年夏クチンコース参加)

3年生と話す機会が多くあり、将来に向けていろいろ考えているな、と思いました。自分はまだ先のことかもしれないけど、このGiFTで経験したこともそうだし、これから経験することも自分の将来への材料にしたいです。(国際地域学部国際観光学科1年/2015年夏クチンコース参加)

失敗をしていこうと考えています。今回のプログラムで以前の自分より視野が広がったので、自分の可能性や存在を見出していきたいです。(法学部企業法学科3年/2015年夏セブコース参加)

この経験を通して、国際理解・協力についてさらに興味が湧きました。だから、私は留学や海外研修について真剣に考えようと決意がかたくなりました。(社会学部社会学科2年/2015年夏セブコース参加)

海外の人と関係を持つこと、海外のことについてしること、がとても楽しかったので、仕事をした時に少しでも海外について関わるまたはその国の生活を良くするための仕事をしたいと改めて思いました。(理工学部応用化学科3年/2015年夏バンコクコース参加)

自分が考えていることを伝える頻度を増やしていきたいと感じています。きっと私には私にできることがあるし、他の人にも他の人しかないできないことがあるので頼っていきたいし、頼られるように知識をたくわえていきたい。(食環境科学部食環境科学科3年/2015年夏バンコクコース参加)

「様々な「異文化」とのふれあいから、様々な「気づき」を得ました。たった10日間のプログラムでしたが、一生涯自分に影響を与え続けるものになったと感じています。この経験を、多くの人と共有したいです!」
(ライフデザイン学部 健康スポーツ学科 2年/2015年春バンコクコース参加)

「タイの参加学生たちと出会い、英語とか言語を超えたコミュニケーションをとれたことは自信になりました。また、現地で出会った社会人の方の話を聞き、自分のこれからを考え、人のためにできることは何かを考えるようになりました。」
(理工学部 生体医工学科 2年/2015年春バンコクコース参加)

「この研修に参加して、これからもっと自分を持って、今を大切にやりたい事いっぱい経験しようと思いました。新しい体験を経て視野を広くもてるようになったので、板倉キャンパスからもたくさんの学生に参加してもらいたいです。」
(食環境科学部 食環境科学科 1年/2015年春セブ②コース参加)

全てのプロセスが楽しかったです。うまくいかないこと、予想と違うことが起こったけれど、それを乗り越えていく中で、チームが1つにまとまっていく手応えを感じられたことが1番の収穫だったと思います。」
(総合情報学部 総合情報学科 2年/2015年春セブ①コース参加)

日本とは異なる秩序で動いている世の中を自分の目で見て、何が正しいのか、その地域に住む人、今回の活動で関わった学校やそこに通う学生たちにとって、生活や将来がどうあれば幸せなのかを考えた貴重な時間でした。」
(法学部 第二部法律学科 1年/2015年春クチン①コース参加)

「マレーシアの学生と出会い、チームで1つのことを作り上げる中で、相手の考えを尊重しつつ自分を表現することの大切さを体感しました。体験を経て、自分の周りとのコミュニケーションの取り方が変わったと思います。」
(社会学部 社会学科 2年/2015年春クチン②コース参加)

「Diversity Voyageで中身のある会話ができる仲間ができたことが一番大きかったです。私はいつも中身がないと言われていたので、今回ちゃんとまじめな話もできるんだと、新たな自分を知った気がします。この体験は、心の底から友人たちにもオススメしたいと思えるものでした!」
(社会学部 メディアコミュニケーション学科 1年/2014夏セブコース参加)

「今回の活動に参加することができて本当に良かったです。自分の中で考え方を大きく変える良い機会でした。この活動でいままでよりも人間的に成長することができたと思います。特に、自信を持つことに対して、前向きに考えられるようになりました。本当にありがとうございました。」
(社会学部 社会文化システム学科 1年/2014夏クチンコース参加)

「今まで考えていた「社会」の捉え方が今回の研修により変化し、社会を世界規模で捉えられるようになりました。今回広がった視野を維持して、多くのことに気づいて学んでいきたいです。スタッフの人たちも含めて、全員が参加していくというのがすごく新しく、今後も続けていってほしいと思っています。」
(総合情報学部 総合情報学科 1年/2014夏クチンコース参加)

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(1)「事前研修(もしくは事後研修)の日にどうしても抜けられない授業があり、参加できないのですが、応募はできないのでしょうか?」
→事前・事後研修はプログラムでの学びを深化させるためにも必須でのご参加をお願いしておりますが、公的理由(授業など大学関連の用事にて参加が難しい)の場合には、考慮しております。
もし応募の段階でわかっている事由がある場合には、応募の際に「備考欄」にその旨(欠席予定、その理由など)をご記入の上ご応募ください。

(2)併願はできますか?
はい、できます。
第1希望、第2希望・・・とコースの希望順位をしていただいても大丈夫です。選考の際、そちらも考慮して審査の上、最終的な結果を通知しています。

(3)選考はどのようにして行われますか?
選考の際には、英語力は問いません。(応募フォームでお聞きしているのは合格後のチーム分けのためです)
応募の際にご記入いただくエッセイ部分での参加に向けた想いの強さ、具体性、熱意などを拝見して、選考を行っています。ぜひご自身の参加に向けた想いを最大限に表現いただけるとうれしいです。

(4)英語ができないのですが、本当に参加できますか?
→3でも書いた通り、選考の基準として英語力は考慮していませんので、熱い思いとともにご応募ください。現地では、たくさんコミュニケーションをとっていただくチャンスがあると思いますが、小グループで自分の思いを伝え、相手の思いを受け取ることが何よりも大切名プログラムなので、語学に限られない様々な形のコミュニケーションで積極的に関わっていただけたらと思っています。「自信はないけど、挑戦したい」そんな思いがある方は大歓迎です。ぜひ挑戦してみてください。

(5)海外に行ったことがないのですが、大丈夫でしょうか?
「これが初めての海外」という参加者いつも一定の割合でいるのも、Diversity Voyageの特徴の1つです。「最初の一歩」としてこのプログラムを活用して、早い段階で世界に目を向けるチャンスを手にしてもらえたらうれしいです。事前研修などでも現地に向けた準備の情報をお知らせしますし、プログラムには必ずダイバーシティ・ファシリテーターが同行します。

(6)参加費以外にどのくらいの費用がかかりますか?
→このプログラムは東洋大学との協働プログラムとして実施しているため、プログラム費については東洋大学からサポートがあります。そのため、参加費として、個人の渡航関連費用(飛行機・宿泊・食費等)をお支払いいただければ、あとはお小遣い程度(おそらく1万円でも余ることが多い)で大丈夫です。

 

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